【三国志14】「215年8月 合肥の戦い」のシナリオ紹介

三国志14の史実シナリオ「215年8月 合肥の戦い」を紹介します。

このシナリオは、2020年7月30日配信の有料DLCで追加された史実シナリオです。

シナリオ概要

開始年月 215年8月
シナリオ名 合肥の戦い
史実/仮想 史実シナリオ
シナリオの説明

劉備の入蜀により、天下は三分へと歩み始めた。
これに憤った孫権が荊州返還を求めると、劉備は言を左右したが、曹操の漢中侵攻を知って話をまとめる。
一方、孫権は、この機を逃さず大軍で合肥に進軍するのだった。

君主数 5名 →詳細はこちら!
シナリオ入手方法 「三國志14 シーズンパス」あるいは「三國志14 シナリオ『合肥の戦い』&イベントセット」を別途購入

勢力分析

勢力地図

君主一覧表

「215年8月 合肥の戦い」の君主は全部で5名です。※難易度順(易→難)

君主 都市数 武将数 難易度 コメント
曹操 20 161 劉備と孫権のどちらから攻めるか
孫権 10 78 ★★★ 淮南を攻略して中原に進出したい
劉備 7 104 ★★★ 曹操は孫権に任せて蜀を固めよう
士燮 1 7 ★★★★★ 孫権の圧力に耐えつつ戦力拡充を
公孫恭 1 3 ★★★★★ 曹操に頭を下げつつ人材と戦力を