【三国志14】李世民の武将能力値紹介

李世民 三国志14
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武将 読み 性別
李世民 リセイミン

李世民の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
92 81 90 100 92
個性 任才 疾走 英名 文化 仁政
主義 覇道
政策 経世済民 Lv3
戦法 神機妙算 突撃 鯨波 大喝 鎮静 井闌
陣形 魚鱗 鋒矢 鶴翼 錐行 井闌 

李世民の列伝

唐の第2代皇帝・太宗。李淵の次男。母は竇氏。兄に李建成、弟に李元吉。長孫皇后との間の子が高宗・李治。 隋末期、父に隋打倒を決断させ、自ら長安を攻め落とす。618年、隋に替わって唐が建国されると、転戦して各地の群雄を次々に攻め滅ぼし、天下統一を成し遂げた。その絶大な功績と人気を兄と弟に疎まれると、「玄武門の変」を起こして兄弟を謀殺し、父に譲位させて皇帝となった。即位後、内政では「貞観の治」と称えられる統治で国力を充実させ、外征では突厥と高昌国を滅ぼして勢力圏を拡大し、世界帝国たる唐の繁栄の礎を築き上げた。

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