【三国志14】「202年6月 河北争乱」のシナリオ紹介

三国志14の史実シナリオ「202年6月 河北争乱」を紹介します。

このシナリオは、2020年7月30日配信の有料DLCで追加された史実シナリオです。

シナリオ概要

開始年月 202年6月
シナリオ名 河北争乱
史実/仮想 史実シナリオ
シナリオの説明

官渡での大勝により、天下の情勢は大きく曹操に傾いた。
挽回を図る袁紹は倉亭で再び曹操と対決するが大敗し、間もなく病没する。
袁紹死後、袁譚と袁尚は後継者を巡って争い、曹操はこの機を逃さず冀州に攻め入った。

君主数 12名 →詳細はこちら!
シナリオ入手方法 「三國志14 シーズンパス」あるいは「三國志14 シナリオ『河北争乱』&イベントセット」を別途購入

勢力分析

勢力地図

君主一覧表

「202年6月 河北争乱」の君主は全部で12名です。※難易度順(易→難)

君主 都市数 武将数 難易度 コメント
曹操 10 93 ★★ 隔岸観火しつつ機をうかがいたい
孫権 5 58 ★★★ まずは江南をしっかり固めてから
劉表 4 39 ★★★ 孫権に備えつつ戦力を拡充したい
劉璋 3 37 ★★★ 益州に地盤を広ければ割拠は可能
馬騰 3 20 ★★★ 曹操に呼応して河北に出てもいい
袁尚 4 31 ★★★★ 袁譚を駆逐して河北を統一したい
士燮 2 7 ★★★★ 生き残りは可能だが展望は厳しい
袁譚 2 7 ★★★★ 曹操と袁尚のどちらと手を組むか
張魯 1 7 ★★★★ 守りは固められるが攻め手がない
公孫度 1 5 ★★★★ 袁兄弟との付き合い方を考えたい
劉備 1 14 ★★★★★ 伏した龍が顕れるまで生き残ろう
高幹 1 4 ★★★★★ 袁兄弟には関わらず独自の戦略を