【三国志14】陸胤の武将能力値紹介

武将 読み 性別
陸胤(敬宗) リクイン(ケイソウ) 男

陸胤の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
72 60 73 66 70
個性 森戦 慰撫
主義 礼教
政策 地勢研究 Lv3
戦法 牽制 業火 混乱 駆逐
陣形 鶴翼 長蛇 井闌 

陸胤の列伝

呉の武将。陸凱の弟。子に陸式[リクショク]。

三国志演義では

記述なし。

正史では

若い頃から名声があり、孫和に礼遇された。二宮の変が起こると、孫和の密命で陸遜に廃嫡諌止の上奏を頼むが、露顕して投獄される。厳しい拷問を受けるが、孫和に累が及ばぬよう耐え抜いた。二宮の変後は復帰し、交州で趙氏貞らが乱を起こすと、これを鎮圧。その後もよく交州に平穏をもたらした。のち孫休が即位すると呼び戻されて西陵督に任ぜられ、都亭侯に封ぜられた。