【三国志14】クビライの武将能力値紹介

武将 読み 性別
クビライ クビライ

クビライの能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
86 75 90 95 86
個性 任才 督将 疾走 地利 徴税
主義 覇道
政策 文事武備 Lv3
戦法 長駆直入 急襲 連弩 鯨波 鎮静 投石
陣形 鋒矢 雁行 鶴翼 錐行 投石 

クビライの列伝

モンゴル帝国の第5代皇帝。元の初代皇帝・世祖。チンギス・カンの末子・トルイの次男。忽必烈。 兄の第4代皇帝・モンケから南宋戦線を任され、大理を降すなどの活躍をしつつ、漢人を積極的に登用した。やがてモンケが急死すると、アリクブケとの後継者争いに勝利してカアンに即位。モンゴルのカラコルムから中国の大都(北京)に遷都し、元を建国した。その後、内政では中国式の官制を整備し、軍事では南宋を征服して版図を広げ、日本へも二度にわたって討伐軍を派遣したが、晩年はナヤン・カダアンの乱など内乱の対応に追われた。