【三国志13】駱統 の武将能力値紹介

駱統 三国志13
武将 読み 性別 生年 没年
駱統(公緒) ラクトウ(コウショ) 193 207

駱統の能力値

統率 武力 知力 政治
76 58 75 77
槍兵 騎兵 弓兵 重臣特性 伝授特技 戦法 理想威名
B C A 農業 攻撃強化 宰相

駱統の列伝

孫権の武将。陳国の相・駱俊の子。

三国志演義では

孫策の死後、孫権に招かれた。208年、諸葛亮が孫権と同盟を結ぶため呉を訪れた時、張昭らと共に諸葛亮を論破しようとするが、黄蓋に阻まれた。

正史では

父が袁術に討たれ、母が華歆の側室になると、母と別れて会稽に戻った。212年、会稽太守の孫権に登用され烏程の相となり、行き届いた統治を住民から称賛された。凌統が死ぬと凌統配下の兵を指揮下に加える。夷陵の戦いでは陸遜の指揮下で功績を上げ、偏将軍に就任。直後、濡須に攻め寄せた曹仁も破り、濡須の督となる。

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