【三国志13】董襲 の武将能力値紹介

董襲 三国志13
武将 読み 性別 生年 没年
董襲(元代) トウシュウ(ゲンダイ) 169 188

董襲の能力値

統率 武力 知力 政治
72 85 50 48
槍兵 騎兵 弓兵 重臣特性 伝授特技 戦法 理想威名
A C B 巡察 機動強化 武術師範

董襲の列伝

呉の武将。身長8尺(190cm)。

三国志演義では

孫策が江東に進出した際、厳白虎を討って孫策に登用される。山賊に襲撃された孫権を守って周泰が負傷すると、華佗を推薦して看病させた。208年、孫権が黄祖を攻めた際は甘寧の副将として従軍。赤壁の戦いでは漢川から曹操の陣を襲撃した。以後は合肥[ガッピ]戦線で魏軍と対峙。215年、濡須口で徐盛と共に水軍を指揮するが、嵐で船団が壊滅し、戦死した。

正史では

孫策に登用され、山賊の黄龍羅、周勃を討伐。208年の黄祖討伐戦では凌統と共に先陣で決死隊を率いた。

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