【三国志14】岳飛の武将能力値紹介

武将 読み 性別
岳飛(鵬挙) ガクヒ(ホウキョ)

岳飛の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
96 92 78 31 95
個性 闘将 洞察 豪傑 不屈 胆力
主義 王道
政策 三軍強化 Lv3
戦法 単騎駆 連弩 大喝 撹乱 駆逐
陣形 魚鱗 鋒矢 方円 鶴翼 錐行 

岳飛の列伝

南宋の武将。武穆。岳王。農家に生まれながらも文武に励み、辺境防衛の義勇軍に参加。数々の軍功を上げて頭角を現し、次第にその地位を高めた。その後、南宋に侵攻する金と対峙し、中原回復を目指して度々戦果を上げている。名声を高める一方で、他の官僚や軍閥との協調を欠いて次第に孤立。金との和平を主張する秦檜[シンカイ]が宰相に就任すると、無実の罪を着せられた処断された。その背中には「尽忠報国」と刺青されていたという。のちに名誉を回復し、現在は救国の英雄として関羽と共に武廟に合祀されている。
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