【三国志14】留平の武将能力値紹介

武将 読み 性別
留平 リュウヘイ

留平の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
70 70 68 57 62
個性 改修
主義 覇道
政策 工法改革 Lv3
戦法 牽制 衝車 駆逐
陣形 魚鱗 衝車 

留平の列伝

呉の武将。留賛の子。留略の兄弟。

三国志演義では

暴政を振るう孫晧をいさめるが、怒りを買って殺された。

正史では

264年、陸抗、歩協、盛曼らと共に巴東の羅憲を攻める。征西将軍、左将軍などを歴任。271年、孫晧が民衆に犠牲を強いて華里から西へ巡幸した際、万彧、丁奉らと共に「もしこのまま西に進むなら、我らだけでも帰還しよう」と相談する。後にこのことが発覚し、宴席で孫晧に毒を盛られた。この時は解毒薬で死を免れるものの、憤りと不安の余り1カ月後に死亡した。