【三国志14】劉循の武将能力値紹介 2020.01.22 武将 読み 性別 劉循 リュウジュン 男 劉循の能力値 統率 武力 知力 政治 魅力 68 54 45 50 62 個性 調練 堅牢 主義 割拠 政策 鶴翼強化 Lv2 戦法 奮戦 鉄壁 陣形 鶴翼 長蛇 劉循の列伝 劉璋の長子。劉闡[リュウセン]の兄。妻は龐羲の娘。 三国志演義では 劉備が益州に攻め寄せると、自ら志願して呉懿、呉蘭、雷銅と共に雒城[ラクジョウ]を守備。張任らの活躍で幾度となく劉備軍を撃退するが、味方の降伏が相次ぎ、次第に劣勢になる。最後は守将の劉璝が張翼に斬られ、陥落。単騎で脱出し、成都に帰還した。 正史では 雒城で劉備軍を一年近く防いだ。劉璋が劉備に降伏した後、奉車中郎将となり、成都で劉備に仕える。劉璋と弟の劉闡らは荊州に移住し、関羽の敗死後は呉に降ったため、敵味方に別れた。