【三国志14】李福の武将能力値紹介

武将 読み 性別
李福(孫徳) リフク(ソントク)

李福の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
64 41 62 68 65
個性 調達 能吏
主義 礼教
政策 運搬開発 Lv2
戦法 鼓舞
陣形 雁行 

李福の列伝

蜀の幕僚。子に李驤[リジョウ]、孫に李寿。

三国志演義では

234年、諸葛亮が五丈原で病に倒れると、劉禅の命で見舞いに赴き、その遺言を聞く。一度は辞去したが、諸葛亮の後継者を聞いていなかったことに気づいて引き返し、蒋琬と費禕の名を聞いた。費禕の次を尋ねた時には諸葛亮は既に事切れていた。

正史では

劉備の益州平定後、各地の県令や太守、都督などを歴任し、劉禅の代になると中央に入って尚書僕射に任命された。演義と同様、諸葛亮の遺言を聞いた。238年、蒋琬の魏討伐に従軍するが、急死した。