【三国志14】陸績の武将能力値紹介

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武将 読み 性別
陸績(公紀) リクセキ(コウキ)

陸績の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
15 7 65 72 43
個性 名声 学者
主義 王道
政策 戸籍整備 Lv3
戦法 衝車 駆逐
陣形 魚鱗 衝車 

陸績の列伝

呉の官僚。「呉の四姓」陸家の出。陸康の子。陸遜の又従兄弟。

三国志演義では

6歳で袁術と対面した時、懐に蜜柑を入れたのをとがめられると、「母上に差し上げようと思ったのです」と言って袁術に感心される。孫策の死後、孫権に登用された。赤壁の戦いの前、孫権と同盟を結ぶため呉を訪れた諸葛亮に論戦を挑むが敗れた。

正史では

博学多識で天文、暦法、算術に通じ、「渾天図」を著す。正しいと思うことを遠慮せずに発言したため、孫権に煙たがられ、鬱林[ウツリン]太守に出向となった。
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