【三国志14】楊阜の武将能力値紹介

武将 読み 性別
楊阜(義山) ヨウフ(ギザン)

楊阜の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
67 50 82 78 77
個性 諫止 教化 人脈 寡欲
主義 王道
政策 施設開発 Lv4
戦法 牽制 足止 鼓舞 井闌 衝車
陣形 鶴翼 井闌 衝車 

楊阜の列伝

涼州刺史・韋康の幕僚。後に魏に仕える。楊岳の従兄。

三国志演義では

213年、冀城が馬超に包囲されると、降伏しようとする韋康をいさめる。韋康が馬超に殺されると、馬超から義人と評され現職に留任した。その後、姜叙、尹奉、趙昂と結託し、歴城で馬超に反旗を翻す。兄弟7人が殺され、自らも負傷するが、夏侯淵の援軍によって馬超を追い払った。230年、蜀に攻め入った曹真と司馬懿が長雨に進軍を阻まれると、撤退を進言。少府となり、曹叡の宮殿造営をいさめた。

正史では

張既に評価され、漢中平定後は武都太守となる。