【三国志14】張嶷の武将能力値紹介

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武将 読み 性別
張嶷(伯岐) チョウギョク(ハクキ)

張嶷の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
79 72 75 77 75
個性 森戦 殿軍 召募 改修 親蛮
主義 王道
政策 工法改革 Lv3
戦法 奮戦 火矢 鎮静 投石
陣形 鶴翼 長蛇 投石 

張嶷の列伝

蜀の武将。

三国志演義では

諸葛亮の南蛮制圧に参加。孟獲の妻・祝融との戦いで飛刀を受けて捕らえられた。その後は諸葛亮と姜維の北伐で活躍。256年、段谷[ダンコク]で鄧艾に包囲された姜維を身を挺して救出し、自身は矢を浴びて戦死した。

正史では

諸葛亮の北伐では馬忠の指揮下で羌族討伐に当たった。その後、越嶲[エッスイ]太守となり、南方の異民族を融和的に統治。これが演義における諸葛亮の南蛮制圧の原案ともいわれる。254年、魏の徐質との戦いで戦死。南方の異民族はその死を惜しみ、廟を建てて祀った。
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