【三国志14】孫登の武将能力値紹介

武将 読み 性別
孫登(子高) ソントウ(シコウ)

孫登の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
62 37 79 80 88
個性 名声 教化 人脈 寡欲 虚弱
主義 王道
政策 地域振興 Lv5
戦法 激励 鼓舞 矢嵐
陣形 雁行 鶴翼 

孫登の列伝

孫権の長男。孫和、孫覇、孫休、孫亮の兄。

三国志演義では

母は徐氏。229年、孫権が呉の皇帝となると、皇太子に立てられた。241年、父に先立って死亡し、弟の孫和が皇太子となる。

正史では

生母の身分が低かったため、代わりに徐氏に育てられた。孫権が呉王になると太子となり、諸葛恪、張休、顧譚、陳表らを学友に当てられ、東宮(太子の宮廷)は多士済々と評判になった。孫権が可愛がっていた孫和と親しくなり、臨終の際、孫和を皇太子にするよう書き遺す。温厚で思慮深く、領民を思いやる政治をした。