【三国志14】鍾繇の武将能力値紹介

武将 読み 性別
鍾繇(元常) ショウヨウ(ゲンジョウ)

鍾繇の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
70 24 76 91 77
個性 調達 振興 法律 文化 能吏
主義 礼教
政策 地域振興 Lv5
戦法 連弩 牽制 治療 鎮静
陣形 方円 鶴翼 衝車 

鍾繇の列伝

魏の重臣。鍾毓、鍾会の父。

三国志演義では

曹操に仕え、長安太守となる。211年、馬超と韓遂に攻められ、長安を奪われた。曹操が魏王になると相国に任ぜられ、曹叡の代には太傅となった。諸葛亮が北伐を起こすと、迎撃の指揮官に司馬懿を推薦した。

正史では

李傕と郭汜の支配下にある長安で献帝に仕え、後に荀彧の推薦で曹操に仕えた。袁家との戦いでは馬超を指揮して郭援を撃破する一方、後方支援に尽力し、漢の蕭何[ショウカ]に匹敵する働きと称賛された。219年、謀反を起こした魏諷の推薦者として一時的に免職された。