【三国志14】賀斉の武将能力値紹介

武将 読み 性別
賀斉(公苗) ガセイ(コウビョウ)

賀斉の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
82 73 72 64 73
個性 水戦 森戦 昂揚 親越 浪費
主義 覇道
政策 兵器強化 Lv4
戦法 鯨波 投石 駆逐 強襲 矢嵐
陣形 鋒矢 長蛇 投石 

賀斉の列伝

呉の武将。賀達、賀景の父。賀邵[ガショウ]の祖父。

三国志演義では

記述なし。

正史では

若い頃、山越と結託して悪事を働いた斯従を討伐し山越から畏敬される。孫策が会稽太守となると支配下に入った。各地の反乱平定に尽力し、建平県、始新県、新都郡などを新設。偏将軍、奮武将軍などを歴任し、陸遜と共に鄱陽の反乱を平定すると安東将軍を拝命した。豪華ないでたちを好み、自らの軍に上質で派手な軍装を装備させた。曹休軍はその威容を見ただけで軍を帰したという。後に後将軍、徐州牧まで昇進した。
タイトルとURLをコピーしました