【三国志13】張休 の武将能力値紹介

張休 三国志13
武将 読み 性別 生年 没年
張休(叔嗣) チョウキュウ(シュクシ) 204 222

張休の能力値

統率 武力 知力 政治
63 27 74 80
槍兵 騎兵 弓兵 重臣特性 伝授特技 戦法 理想威名
C C B 商業 騎兵動揺 宰相

張休の列伝

呉の重臣・張昭の末子。張承の弟。

三国志演義では

孫権が呉の初代皇帝に即位した時、皇太子・孫登の補佐役となる。

正史では

諸葛恪、顧譚、陳表と共に孫登の学友となり、孫登に「漢書」を講義した。兄の張承は別の侯に封ぜられていたため、張昭の死後、その爵位を受け継いだ。孫登が若死にすると、中央に戻って侍中、揚武将軍に昇進。しかし、孫和と孫覇の後継者争いに巻き込まれ、孫覇一味が流した悪評により交州への移住を命じられる。その後、対立していた孫弘の謀略により自害を命じられた。

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