【三国志13】孫皎 の武将能力値紹介

武将 読み 性別 生年 没年
孫皎(叔朗) ソンコウ(シュクロウ) 181 200

孫皎の能力値

統率 武力 知力 政治
77 72 67 71
槍兵 騎兵 弓兵 重臣特性 伝授特技 戦法 理想威名
B C A 水練 強弓 天下名将

孫皎の列伝

孫静の三男。孫瑜の弟。孫権の従弟。

三国志演義では

字は叔明。孫権が関羽を攻めようとした時、呂蒙と共に関羽討伐の指揮を任されそうになる。しかし、指揮官を2人置くと指揮系統が混乱するとして呂蒙が拒否したため、後方からの補給を担当することになった。

正史では

曹操軍が濡須に侵攻するたびに迎撃して食い止め、精鋭と評される。程普、黄蓋、孫瑜らが死ぬと、後任となり兵を引き継いだ。演義と異なり、関羽討伐戦では呂蒙と共に出陣し、荊州平定に大きく貢献している。些細な理由で甘寧と喧嘩し、孫権に仲裁されたこともある。