【三国志13】崔琰 の武将能力値紹介

崔琰 三国志13
武将 読み 性別 生年 没年
崔琰(季珪) サイエン(キケイ) 162 184

崔琰の能力値

統率 武力 知力 政治
18 55 70 83
槍兵 騎兵 弓兵 重臣特性 伝授特技 戦法 理想威名
C C C 攻城 弓速強化 宰相

崔琰の列伝

魏の官僚。崔林の従兄。鄭玄[テイゲン]の門下。

三国志演義では

袁紹に仕えていたが、曹操が鄴を制圧すると臣下に加わる。その際、戸籍を得て冀州の豊かさを喜ぶ曹操に民衆の苦労を説き、たしなめた。曹操が丞相になると丞相府に入り、曹操が魏公になると尚書に任ぜられる。しかし、曹操を魏王に立てる計画が持ち上がるとただ1人反対し、曹操を奸賊と罵りながら撲殺された。

正史では

司馬朗と親しく、司馬懿を早くから評価していた。自らが推薦した楊訓にあてた書状の一節を、時節を批判したものと受け取られ、曹操の怒りを買って自殺した。

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