【三国志14】秦瓊の武将能力値紹介

武将 読み 性別
秦瓊(叔宝) シンケイ(シュクホウ)

秦瓊の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
81 96 55 30 88
個性 驍将 一騎 護衛 血路 金剛
主義 王道
政策 方円強化 Lv5
戦法 不撓不屈 突撃 激励 鯨波 大喝
陣形 魚鱗 鋒矢 方円 

秦瓊の列伝

唐の武将。凌煙閣二十四功臣の序列第二十四位。胡国公。鐧の達人。後世、尉遅恭とともに門神として信仰される。 はじめ隋の将軍・来護児に仕え、続いて張須陀に属して反乱鎮圧で功績を上げる。張須陀が李密に敗れて戦死すると裴仁基に従って李密の配下となり、李密が王世充に敗れると王世充に仕えた。619年、王世充を嫌い唐に帰順すると、李世民に信頼されて秦王府右三統軍に任じられ、各地を転戦して多くの武勲を立てた。「玄武門の変」後、左武衛大将軍となり、のち病没。その活躍は民間に語り継がれ、「隋唐演義」では主人公の1人となった。