【三国志14】田文の武将能力値紹介

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武将 読み 性別
田文 デンブン

田文の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
78 41 89 85 94
個性 任才 泰然 英名 眼力 動員
主義 王道
政策 経世済民 Lv3
戦法 機略縦横 業火 鼓舞 鎮静 投石 強襲
陣形 雁行 方円 鶴翼 投石 

田文の列伝

戦国時代の斉の宰相。号は孟嘗君。戦国四君のひとり。田嬰の子で、斉の威王の孫。一芸があれば積極的に食客として迎え入れ、その数は3000人を数えた。秦の昭襄王は名声の高い田文を宰相として迎えたが、讒言をきっかけに田文を殺そうとした。危険を察した田文は食客の力を活用して、斉へ帰国。宰相として政治に当たり、斉の国力を高めたが、増長した斉王に疎んじられる。のちに魏に亡命し、宰相に迎えられた。斉が楽毅に蹂躙された後、田単の活躍によって復興すると田文も再び斉に迎えられた。「鶏鳴狗盗」の故事でも有名。
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