【三国志14】李厳の武将能力値紹介

武将 読み 性別
李厳(正方) リゲン(セイホウ)

李厳の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
83 84 76 74 52
個性 堅守 築城 運搬 法律 高慢
主義 覇道
政策 運搬開発 Lv4
戦法 火矢 連弩 鉄壁 罵声 井闌
陣形 魚鱗 雁行 鶴翼 井闌 

李厳の列伝

劉璋の武将。後に劉備に仕える。李平と改名。

三国志演義では

費観と共に綿竹関を守る。劉備軍が攻め寄せると防戦し、黄忠と互角に戦うが、諸葛亮に包囲され降伏。費観を説得して綿竹関を解放した。諸葛亮から「陸遜と互角の人物」と評され、劉備死後は白帝城で呉の動きに備える。諸葛亮の北伐では、食糧の輸送を担当。231年の第4次北伐で調達が間に合わず、呉軍来襲の偽情報を流して遠征軍を帰還させたため、官職を剥奪される。234年に諸葛亮が死に、復職の望みを絶たれると憤死した。

正史では

劉表に仕えていた。曹操の荊州侵攻で蜀に逃れる。
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