【三国志14】潘璋の武将能力値紹介

武将 読み 性別
潘璋(文珪) ハンショウ(ブンケイ)

潘璋の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
76 80 70 28 7
個性 水戦 捕縛 功名 浪費 強欲
主義 我道
政策 侵略荒廃 Lv4
戦法 火矢 挑発 駆逐 強襲
陣形 雁行 長蛇 錐行 

潘璋の列伝

呉の武将。

三国志演義では

孫策の死後、孫権に召集された。208年の黄祖討伐では、蘇飛を捕らえる。その後、赤壁の戦い、南郡攻略戦、合肥攻防戦に参加した。219年、呂蒙の指揮下で荊州に進攻し、関羽父子を捕らえる。夷陵の戦いでは先鋒となって蜀軍を迎撃。緒戦で黄忠を撃退するが、関興に仇討ちを挑まれ、討ち取られた。

正史では

夷陵の戦い後も戦功を上げ、南郡に進攻した夏侯尚を撃退して右将軍となる。部下の財貨を奪うなど不法行為が多かったが、功に免じて許された。