【三国志14】潘濬の武将能力値紹介

武将 読み 性別
潘濬(承明) ハンシュン(ショウメイ)

潘濬の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
61 18 67 84 21
個性 諫止 振興 法律 小心
主義 名利
政策 地域振興 Lv4
戦法 業火 足止 駆逐
陣形 鶴翼 

潘濬の列伝

関羽の部下。後に呉に仕える。

三国志演義では

荊州の治中。関羽が襄陽に進攻した際、糜芳、傅士仁の目付として荊州に留まる。その際、王甫は関羽に、「潘濬は信用できないから、趙累に代えるべきだ」と進言する。果たして、呉軍が荊州に攻め寄せると、糜芳、傅士仁と共に呉に帰属し、そのまま荊州を治めた。

正史では

後漢の役人となるが、赴任せず劉表に仕えた。赤壁の戦い後は劉備に、関羽の死後は孫権に仕える。少府、太常に昇進し、陸遜と共に荊州を守った。政権を握った呂壱が暴政を振るうと、孫権に進言して処刑させた。