【三国志14】陳登の武将能力値紹介

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武将 読み 性別
陳登(元龍) チントウ(ゲンリュウ)

陳登の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
80 64 81 80 64
個性 崩壁 封殺 名声 振興 文化
主義 名利
政策 施設開発 Lv4
戦法 連弩 鉄壁 鯨波 衝車 投石
陣形 雁行 方円 衝車 投石 

陳登の列伝

徐州の名士。陳珪の子。

三国志演義では

陶謙と、その後を継いだ劉備に仕える。劉備が袁術討伐に出陣した際、張飛と共に下邳を守るが、張飛が泥酔した隙を突かれ、呂布に城を奪われた。その後は陳珪と共に呂布に仕えながら、呂布を陥れて劉備を復権させるための策謀を巡らせる。後に、徐州に入った劉備に協力して曹操の徐州刺史・車胄を討つが、劉備が曹操に敗れて袁紹を頼ると、徐州を曹操に献じた。

正史では

呂布討伐の功績で曹操から伏波将軍に任ぜられ、広陵に侵攻した孫策軍をたびたび撃退した。39歳で急逝。
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