【三国志14】張角の武将能力値紹介

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武将 読み 性別
張角 チョウカク

張角の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
89 25 86 80 98
個性 黄天 幻術 英名 明鏡 医術
主義 我道
政策 経世済民 Lv3
戦法 太平要術 火矢 業火 鼓舞 鎮静 投石
陣形 魚鱗 方円 鶴翼 投石 

張角の列伝

黄巾の乱の指導者で、太平道の教祖。張宝、張梁の兄。天公将軍を自称。

三国志演義では

南華老仙から授かった「太平要術の書」で呪術を会得した。病気の治療を通じて太平道を組織し、大賢良師を自称。蒼天(後漢)の次は黄天が立つと言い広め、朝廷転覆を謀る。計画の途上、一味の馬元義が捕まり露呈すると、各地の教団を率いて蜂起。盧植や董卓が率いる反乱鎮圧軍に対して優勢に戦うが、間もなく病死した。

正史では

張角が挙兵すると、黒山、白波などの賊軍が各地で挙兵し、それぞれ数千から数万の兵を率いた。
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