【三国志14】孫韶の武将能力値紹介

武将 読み 性別
孫韶(公礼) ソンショウ(コウレイ)

孫韶の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
80 78 73 69 72
個性 果敢 操舵 調練 功名
主義 我道
政策 錐行強化 Lv4
戦法 突撃 撹乱 業火 駆逐
陣形 鋒矢 長蛇 錐行 

孫韶の列伝

呉の武将。孫河(兪河。孫策から孫姓を得る)の甥。

三国志演義では

孫権が兪家からもらった養子。224年、曹丕が呉に侵攻すると、徐盛に従って迎撃する。しかし、命令に従おうとしなかったため徐盛に処刑されそうになり、孫権の取りなしで助かる。徐盛の交戦中に単独で魏軍を奇襲して曹丕の水軍を壊滅させ、徐盛に次ぐ功績を得た。

正史では

17歳で孫河の兵を受け継ぎ、京城を守った。孫権が帝位に即くと、鎮北将軍として魏に備え、数十年間、国境を守る。斥候を巧みに使って敵の動静をつかみ、ほとんど敗戦しなかった。後に幽州牧となる。