【三国志14】崔琰の武将能力値紹介

武将 読み 性別
崔琰(季珪) サイエン(キケイ)

崔琰の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
18 55 70 83 76
個性 諫止 名声 眼力
主義 礼教
政策 戸籍整備 Lv4
戦法 大喝 治療
陣形 鶴翼 投石 

崔琰の列伝

魏の官僚。崔林の従兄。鄭玄[ジョウゲン]の門下。

三国志演義では

袁紹に仕えていたが、曹操が鄴を制圧すると臣下に加わる。その際、戸籍を得て冀州の豊かさを喜ぶ曹操に民衆の苦労を説き、たしなめた。曹操が丞相になると丞相府に入り、曹操が魏公になると尚書に任ぜられる。しかし、曹操を魏王に立てる計画が持ち上がるとただ1人反対し、曹操を奸賊と罵りながら撲殺された。

正史では

司馬朗と親しく、司馬懿を早くから評価していた。自らが推薦した楊訓にあてた書状の一節を、時節を批判したものと受け取られ、曹操の怒りを買って自殺した。