【三国志14】顧譚の武将能力値紹介

武将 読み 性別
顧譚(子黙) コタン(シモク)

顧譚の能力値

統率 武力 知力 政治 魅力
33 23 69 77 75
個性 明鏡 能吏 人脈
主義 礼教
政策 太学 Lv3
戦法 駆逐
陣形 長蛇 

顧譚の列伝

呉の丞相・顧雍の孫。顧邵の長男。顧承の兄。

三国志演義では

記述なし。

正史では

諸葛恪、張休、陳表と共に皇太子・孫登の学友となる。その優れた見識は並ぶ者がなかった。顧雍の死後、太常となる。太子・孫和を差し置いて魯王・孫覇を寵愛する孫権に、嫡子と庶子は分けて接するように進言。孫覇との関係が悪化する。更に孫覇派の全寄を蔑視していたため、全琮親子に陥れられ、交州に流された。その憤りから「新言」20巻を著し、流刑から2年後、42歳で死去した。