【三国志13】孫瑜 の武将能力値紹介

孫瑜 三国志13
武将 読み 性別 生年 没年
孫瑜(仲異) ソンユ(チュウイ) 177 191

孫瑜の能力値

統率 武力 知力 政治
77 70 68 69
槍兵 騎兵 弓兵 重臣特性 伝授特技 戦法 理想威名
A B A 水練 守備命令 天下名将

孫瑜の列伝

孫堅の弟・孫静の次男。孫権の従兄。孫皎の兄。

三国志演義では

周瑜が蜀の制圧を名目に荊州を襲撃して諸葛亮に大敗した際、援軍として駆けつけた。

正史では

孫翊の死後、丹陽太守となり人望を集める。206年には周瑜と共に山越族の麻と保の砦を攻略。曹操が濡須に進出すると、積極的に打って出ようとする孫権をいさめる。孫権が意見を聞かずに失敗すると奮威将軍となり九江、廬江の勢力拡大に貢献した。他の諸将が軍務一点張りだった中、古典を愛好し、遠征の途中でも書物を読んだ。学者の馬普を礼遇し、部下に学ばせた。

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