【三国志13】張苞 の武将能力値紹介

張苞 三国志13
武将 読み 性別 生年 没年
張苞 チョウホウ 198 212

張苞の能力値

統率 武力 知力 政治
78 87 48 46
槍兵 騎兵 弓兵 重臣特性 伝授特技 戦法 理想威名
A A B 神速 不動 万夫不当

張苞の列伝

張飛の長男。張紹の兄。張遵の父。関興の義兄。

三国志演義では

張飛が部下の范彊[ハンキョウ]、張達に殺され、范彊らが呉に逃げ込むと、劉備の指揮下に入って呉討伐軍に加わる。その先陣争いで関興と義兄弟の契りを結び、2人で協力して緒戦で勝利。呉から送り返された范彊と張達を斬って父の仇を討った。しかし、劉備軍は夷陵の戦いで陸遜に大敗を喫する。その後、諸葛亮の北伐に参加。第3次北伐で魏の郭淮、孫礼を追撃中に谷底に転落し、その傷が原因で死亡した。

正史では

若くして死に、弟の張紹が後を継いだとあるのみ。

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